スタートアップ
投資家への説明にも使える最小構成
資金調達のラウンドに合わせて、投資家にお見せできる最小構成のサービスから本番運用まで、段階的に整えていきます。
Rapid Product / 爆速プロダクト開発
爆速プロダクト開発は、最小構成のサービスづくりから本番化、運用まで一気通貫で行う受託開発のサービスです。
PoCや試作品が動いたあと、本番運用に向けて認証認可、権限管理、監査ログ、管理画面、インフラ構築などの実装が必要になります。ここで開発会社や担当者が変わると、設計意図の共有やキャッチアップに時間がかかり、結果として開発期間やコストが膨らむケースも少なくありません。
爆速プロダクト開発では、PoC開発から本番環境の構築、運用設計までを同じチームで担当します。試作段階で得られた知見をそのまま活かしながら、事業として運用できる状態まで継続して開発を進めます。
Phases
段階を分けて進めることで、各時点で必要な投資判断と進捗の見通しを立てやすくしています。
試作品
確認完了
最小構成
サービス化
サービス運用
事業化
次の段階を一緒に整理しませんか
試作品のあと、どこから始めるか。事業計画に合わせた進め方を、まずは気軽にお話しください。
Use Cases
スタートアップ
資金調達のラウンドに合わせて、投資家にお見せできる最小構成のサービスから本番運用まで、段階的に整えていきます。
新規事業
事業企画から開発、運用までを社外に委ねたい場面で、一気通貫の体制でお手伝いします。
既存事業の拡張
本番運用を前提とした作りで、稼働監視、セキュリティ対応、保守までをまとめてお引き受けします。
FAQ
試作品の整理段階からご相談いただけます。最小構成のサービスづくり、本番化、継続開発まで、次に必要な段階を一緒に整理してから進めます。
最小構成のサービスづくりが150万〜300万円、本番化が200万〜500万円、継続開発が月額50万〜150万円が目安です。ご要望や規模により変動します。
最小構成のサービスづくりは1〜2ヶ月、本番化は1〜3ヶ月が目安です。試作品の勢いを落とさず、運用を前提にした作りでお引き渡しまでご一緒します。
継続開発のなかで、機能追加や使い勝手の改善、AI機能の追加、運用と保守までまとめてお引き受けします。
スタートアップや新規事業の立ち上げでよく使われています。投資家への説明にも使える最小構成のサービスから、事業として動かしていくシステム開発までお手伝いします。
Contact
試作品のあとの最小構成づくり、本番化、改善の継続まで、どこから始めるかは状況によります。事業計画に合わせた最適なご提案をいたします。